マリンクラフト風の子風力発電部品を新たな柱に
造船のFRP加工技術生かす
造船のマリンクラフト風の子(呉市倉橋町重極、阿部洋和社長)は6月、造船で培った繊維強化プラスチック(FRP)の加工技術を生かし、風力発電プラントの部品製造を強化する。新たな事業の柱と位置づけ、年5基分程度の受注を目指す。
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2026-04-25 | Posted in 2026.05.01号 | No Comments »


















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