信和不動産が16年連続1位で大型物件表功しシェア4割強

分譲マンション「ヴェルディ」シリーズを展開する信和不動産(広島市西区横川町、和田正男社長)は、2025年の県内供給戸数が前年比約1・7倍の723戸(7棟)となり、16年連続1位を達成した。同市南区大州と安佐南区祇園に分譲した100~300戸の大型物件が全体を押し上げた。廿日市、呉、東広島などを含む広島都市圏への供給数は6棟664戸で、シェア率は45%強(リクルート調べ)となった。

*この記事の全文は登録会員(有料・紙面購読者は無料)のみに表示されます。
閲覧する為には、登録会員の方はログインを、新規ユーザーの方は下記フォームより、登録の手続きを行ってください。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目
2026-04-15 | Posted in 2026.04.20号No Comments »