ベッセルら3社がハーフシールドマスクを開発

㈱ベッセル(福山市南本庄3—4—27、菅田卓志社長)の印刷事業部「ベッセルプリンティング」は8月1日、3社で共同開発した熱中症予防対策商品「ハーフシールドマスク」を発売した=写真。共同開発先は、衣料品製造の日本デリバリーサービス㈱(同市御幸町上岩成616—4、二畠大社長)とプラスチック加工・販売の㈱ワイザーリンゲージ(同市神辺町川南557、和田英典社長)。3社の販路を生かして販売。また熱中症になりやすい子ども向けのサイズ販売も検討する。

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2020-08-31 | Posted in 2020.9.1号No Comments »