アンケート調査―続・新型コロナウイルスについて

中国・武漢市に端を発し、今や流行国では万単位の死者も発生し、世界を震撼させている新型コロナウイルス。
当初5月6日までとされていた緊急事態宣言も本稿執筆時点で1カ月程度の延長が予想されており、なお全国規模の警戒が継続的に必要な状態となっている。広島県東部では4月末現在、福山市で22人、尾道市で3人、三原市で1人の感染を確認。感染者の発生ペースは県東部では落ちてきているが、まだまだ油断してもいい状態ではない。
本誌では今回、地元企業の新型コロナの経営や営業への影響について、二度目のアンケートを実施した。

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2020-05-08 | Posted in 2020.5.10号No Comments »