三訪会と栗原北公民が共催講演車窓で尾道鉄道の歴史を回顧
三成学区の歴史と自然を訪ねる会(=三訪会、横山芳樹会長)は10月17日(土)9時30分~栗原北公民館(尾道市美ノ郷町三成3158―2)で、10月例会講演会を同公民館と共催で開く。
講演のテーマは「オノテツ 三成駅界隈物語」。講師は尾道新聞記者で地元の歴史研究家の林良司さん。講演では、廃線からこの夏で62年が経過した尾道鉄道の歴史を沿線エピソードと車窓に広がった風景を振り返り、中核駅であった三成駅界隈の記憶をたどる。
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2026-10-01 | Posted in 2026.10.01号 | No Comments »

















