三原市と三原ホテル旅館同業組合 災害時の要配慮者受け入れで協定
市内13施設、定員895人を確保
三原市(岡田吉弘市長)は3月24日、市役所4階市長応接室で三原ホテル旅館同業組合(三原市城町2―2―2、榎本邦孝組合長)と「災害時における宿泊施設の提供等に関する協定」を締結した。大規模災害時に市内で営業する同組合加盟のホテル・旅館を、要配慮者の避難先として提供を受ける体制を整える。
*この記事の全文は登録会員(有料・紙面購読者は無料)のみに表示されます。
閲覧する為には、登録会員の方はログインを、新規ユーザーの方は下記フォームより、登録の手続きを行ってください。
2026-04-06 | Posted in 2026.04.10号 | No Comments »

















