マツダ 温室効果ガス排出量可視化へ東京ベンチャーのシステム導入
マツダ(毛籠勝弘社長)はカーボンニュートラル(CN)実現に向け、温室効果ガス排出量の算定可視化システムを導入する。東京のベンチャー、ゼロボードのサービスを採用。2035年のグローバル自社工場、50年のサプライチェーン全体でのCNといった目標達成に役立てるほか、東証プライム上場企業に義務化される見込みのサステナビリティー情報開示にも備える狙いがある。
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2026-03-30 | Posted in 2026.04.01号 | No Comments »

















