因島みらい会議がワークショップ高校生が因島の未来を議論未来の島の姿描き意見交わす
因島みらい会議(藤川和美座長)は3月6日、因島高等学校(尾道市因島重井町5574)で同校1年生約60人を対象に因島の将来像を考えるワークショップを開いた。生徒は6グループに分かれ、2050年の因島がどうなっていてほしいかをテーマに意見を出し合い、若者が住み続けたい島づくりや、島外に出た後も帰って来たくなる地域の在り方を考えた。
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2026-03-19 | Posted in 2026.03.20号 | No Comments »


















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