木村照恵油絵個展開催中
やわらかな包彩ににじむ優しさ
市民画家として活動を続ける木村照恵さんが、初めて筆を取ったのは45歳のとき。それまで絵を描くことに強い関心があったわけではなく、自分が絵を描くようになるとは思っていなかったと話す。
家族の介護を終えたあと、ふとしたきっかけで絵の世界に触れたことが、すべての始まりだった。
*この記事の全文は登録会員(有料・紙面購読者は無料)のみに表示されます。
閲覧する為には、登録会員の方はログインを、新規ユーザーの方は下記フォームより、登録の手続きを行ってください。
2026-02-08 | Posted in 2026.02.10号 | No Comments »


















コメントを投稿するにはログインしてください。