尾道の舟券売り場の賛否裁判

尾道市の新高山団地北部に新設されようとしている場外舟券売場の是非を巡る裁判で一審判決を不服とする原告側は6月29日、広島高等裁判所に控訴した。

一審判決は6月16日に広島地方裁判所尾道支部の木村哲彦裁判官が原告の主張を退け、棄却した。

*この記事の全文は会員のみに表示されます
閲覧する為には、ユーザーの方はログインを、新規ユーザーの方は下記フォームより、登録の手続きを行ってください。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目
2020-07-09 | Posted in 2020.7.10号No Comments »