尾道海上保安部や尾道警察署 海上テロに備え25機関が合同訓練

尾道海上保安部(内野祐一郎部長)や尾道警察署(徳重勝紀署長)など港湾関係の25機関約80人は、尾道市西御所町の尾道糸崎港と周辺海域で、海上からのテロリスト侵入に備える合同訓練を10月16日に行った。

*この記事の全文は登録会員(有料・紙面購読者は無料)のみに表示されます。
閲覧する為には、登録会員の方はログインを、新規ユーザーの方は下記フォームより、登録の手続きを行ってください。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目
2026-10-29 | Posted in 2026.11.01号 | No Comments »