三原市が新庁舎で業務開始

三原市は5月7日から新庁舎(三原市港町3—5—1)での業務を開始した。立地を生かした利用しやすく、安心安全で経済的、親しみが感じられ人がつながるきっかけを作る庁舎へと生まれ変わった。遮熱性の高い外装材やガラスを使用し、建物の維持管理用のバルコニーで直射日光を遮ることで空調費削減が期待できる。雨水をトイレの洗浄に利用することで、自然エネルギーを有効活用する仕組みもできている。

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2019-05-18 | Posted in 2019.5.20号No Comments »